TシャツブランドNa-Cha

TシャツブランドNa-Cha

おとめ座のおっちゃんが作成したTシャツデザインをアップしています。


■一口メモまとめ 5月分

■一口メモまとめ 5月分

 こちらにはブログで紹介している「一口メモ」のみをアップしています。
ちょっと役立つことや知っておいて損はない裏技テクニックを紹介しています。 ※本編カテゴリとは異なります。


●普段目にするカラー警告(Sat 28 May 2016)

 カラーピーカーを使用していると警告マークを見かけます。
SnapCrab_NoName_2016-5-28_23-29-5_No-00.png
「[印刷の色域外です] [webセーフカラーではありません]」 が表示された場合 「[印刷] [web] 」 で表現できません。
をクリックすると印刷色域の色に変わります。
をクリックするとwebカラーに変わります。
覚えて損はありません。
SnapCrab_NoName_2016-5-28_23-30-39_No-00.jpg


●ブラシツールを使った「隣接」設定の違い(Wed 25 May 2016)初心者向け

 ブラシツールをアクティブにするとオプションバーに 「隣接」 があります。

・テスト用画像です。
SnapCrab_NoName_2016-5-26_11-22-13_No-00.png

まずは隣接にSnapCrab_NoName_2016-5-26_11-25-1_No-00.pngチェックを入れます。
白色の部分をダイレクト選択ツールでクリックしてみました。 クリックをした部分だけが選択されています。
この方法だと全てを選択する場合、Shift+クリックするか、オプションバーに表示されている「選択に追加」SnapCrab_NoName_2016-5-26_11-44-21_No-00.pngをアクティブにする必要があります。
SnapCrab_NoName_2016-5-26_11-25-24_No-00.png

隣接のSnapCrab_NoName_2016-5-26_11-23-46_No-00.pngチェックをはずします。 同色系が全て選択されました。
SnapCrab_NoName_2016-5-26_11-24-13_No-00.png
※使用頻度の高い機能です。


●斜めになった面を「ものさしツール・切り抜きツール」を使い水平にする(Fri 20 May 2016)

 被写体が斜めになっている画像ってけっこうあるので覚えておくと便利です。

○水平線が斜めになっています。
2016052101.png
・赤い部分が斜めになっている角度面です。 修正します。
2016052102.jpg
・ツール>ものさしツールを選択
2016052103.png
・斜めになった水平線を左から右へドラッグします。選択された部分が黒い線となり表示されています。
2016052104.png
・オプションバー>レイヤーの角度補正クリックで角度は修正されました。
角度が修正される分だけ四隅に余白の部分がでます。 切り抜きツールを切り抜きましょう。
2016052105.png
・切り抜きをして完成した画像です。
2016052106.jpg

○ツール>切抜きツールを選択  オプションバー>角度補正をクリック
2016052107.png2016052108.png
・左から右へドラッグします。
2016052109.png
・ドラッグすると下記画像の様に修正されています。
2016052190.png
・切り抜きすれば完成となります。
2016052106.jpg


●RGBとCMYKの違いと保存ファイル種類PNGについて(Thu 19 May 2016)

RGBとCMYK画像表示
20160520.jpg
変換するとこんなに色味が変わります。印刷時あまりの彩度の違いに驚かされることもあります。
2016052002CMYK.jpg

RGBカラーで作成したデーターはCMYKでの確認も必要です。
カラーピッカーで表示された場合、RGBカラー色をCMYKで対応できません。SnapCrab_NoName_2016-5-20_18-28-50_No-00000.jpgをクリックしてYMCKカラー表記にしてスライダーで色調整をします。 
SnapCrab_1NoName_2016-5-20_18-28-50_No-00.png

背景を透明で印刷をしたい場合どうしても「PNG」保存しなければいけない場合があります。
「RGB」作成→「CMYK」に変換、色調補正をし納得のいく色に合わせます→「RGB」変換、ファイル種類「PNG」保存。


●拡張子は消さないで(Mon 16 May 2016)

 ファイルやアーカイブには拡張子があります。「 .●●● 」がそうです。
Photoshopの拡張子だけでも沢山ありますが、この拡張子を消してしまうとエラーファイルとなり、拡張子をつけないと使えません。
例えば、Photoshop拡張子 「 .psd 」 だと、①画像表示になりますが、 「 .psd 」 を消してしまうと②画像表示エラーになります。

SnapCrab_NoName_2016-5-16_20-51-55_No-00.png

SnapCrab_NoName_2016-5-16_20-52-51_No-00.png

 拡張子を消したことに気づけば問題ないのですが、気づかないまま放置してしまうと元のファイルがなんなのか? 分からないまま開けない場合もありますので注意してくださいね。


●.jpgで保存できない(Wed 11 May 2016)

 .jpgで保存できない場合があります。 その原因は設定が「16 bit/チャンネル」の設定になっている場合.jpgの対応がされていないために、保存できません。
イメージ>モード>「16 bit/チャンネル」を「8 bit/チャンネル」にする。 これで.jpg保存が可能となります。
JPEG 2000では「16 bit/チャンネル」の対応ができています。


●明るい写真を適正補正(Sat 07 May 2016)チョー初心者向け

 構図は良いのに残念ながら明るすぎてインパクトにかける写真、チョー簡単 適正補正にしてみます。

元画像を数枚コピーします  ※若干の補正を加えると仕上がりも変わってきますが、今回は何もしていません。
写真の明る差によってコピー数は違ってきます。

・背景画像ハレーションを起こしてる状態です。
o0450060012427411140.jpg

・背景画像をコピー1 の レイヤーの描画モードの設定を乗算に設定 まだ、明るい場合は背景画像をコピー(背景画像コピー2)
背景画像をコピー2 の レイヤーの描画モードの設定を乗算に設定 暗くなり過ぎた場合は 「不透明度」 を調整
o0450060012427411141.jpg
完成となります。


●Labカラーを使いシャープな画像を作成(Thu 05 May 2016)中級者向け

 Labとは明度(Lightness、L軸)、緑/赤(a軸)、青/イエロー(b軸)の3要素で構成されるカラーモデル。一般的には、改良版の「L*a*b*(エルスターエースタービースター)」のことを指すことが多い。色を表現できる領域がもっとも広く、異なるシステム間でも色を正確に伝えられる。

 この方法だと、肌理の細やかな肌を作り出すことができます。

・複製画像をイメージ>モード[[Lab] [16] bit/チャンネルに変換します。
2016050601.jpg

・チャンネルbをアクティブにし下記画像の フィルター>ぼかし「ガウス」 設定を行います。
2016050602.jpg

・チャンネルaをアクティブにして同じ様に、ぼかしを加えます。
2016050603.jpg

・チャンネルLをアクティブ フィルタ→シャープ→アンシャープマスクの設定をします。下記画像
画像のチェックはレイヤーのみ確認できます
2016050604.jpg
これでチャンネルの完成です。
Labをアクティブにすることで、レイヤー上の画像をチェックできます。

・Studio Graphicsからお借りした元画像です。
2016050605.jpg
・チャンネルを使用してシャープに仕上げた画像です。
2016050606.jpg


●歯を白くする (Tue 06 January 2015 )

 白くする方法は色々ありますが、今回は 「自然な彩度」 のみを使用して白くします。

・お借りしたオリジナル画像 ※白い部分と変色した部分が見られます。
20160500401.jpg
・ウィンドウ>ツールの下にある 「クリックマスクモード編集」 をクリック
SnapCrab_NoName_2016-5-4_20-12-58_No-00.png
・ブラシツールの直径を適当な大きさに設定して歯の部分を塗ります。 ※赤い部分が塗った部分です。
2016050403.png
・ウィンドウ>ツール 「クリックマスクモード編集」 をクリックして解除します。
SnapCrab_NoName_2016-5-4_20-14-19_No-00.png
・解除後
選択範囲>選択範囲を反転 
選択範囲>選択範囲を変更>境界線をぼかす 「ぼかしの半径 [2] pixel」 OK
イメージ>色調補正>自然な彩度 下記画像
これで完成なんですが、この画像では変色している部分が目立ちます。
2016050404.jpg
・上前歯四本と他の部分を2回に分け、クリッピングマスクを適応 「自然な彩度」 で設定値を変える。
2016050402.jpg
あまり目立たなくなりました。
今回は 「自然な彩度」 以外の使用はしていませんので、真っ白な歯のイメージとは異なりますっが、自然な白い歯のイメージに近づいています。

■一口メモ まとめ

■一口メモまとめ 6月分

 こちらにはブログで紹介している「一口メモ」のみをアップしています。
ちょっと役立つことや知っておいて損はない裏技テクニックを紹介しています。 ※本編カテゴリとは異なります。


●各種フォーマット(Thu 30 June 2016)

Photoshop(ピーエスディー)とは、Photoshopの標準的な保存形式で、作成したレイヤーやアルファチャンネル、パスなどが、ひとつのファイルに保存できます。拡張子は「.psd」。

GIF(ジフ)とは、保存できる色を256色(8ビット)以内に制限することで、ファイルサイズを小さくできる保存形式です。拡張子は「.gif」。

EPS(イーピーエス)とは、ベクトル画像、ビットマップ画像の両方のデータを保持できる、主に印刷用の保存形式です。拡張子は「.eps」。 EPS形式で保存する失敗しないオススメ設定はコレ!

JPEG(ジェイペグ)とは、連続した階調を持つカラー画像を対象とした、ファイルを圧縮する最もポピュラーな保存形式です。拡張子は「.jpg」。

PDF(ピーディーエフ)とは、コンピュータ間でファイルを電子的に配布するための、ISOにより標準化された保存形式です。拡張子は「.pdf」。

PNG(ピング)とは、フルカラーの表現と透明部分の属性を備えた、画質がまったく損なわれない可逆圧縮方式のファイル保存形式です。拡張子は「.png」。

TIFF(ティフ)とは、符号化方式が異なるものをひとつのファイルにまとめた、アプリケーションソフトに依存しない保存形式です。拡張子は「.tif」。


●レンズフィルターを使ったセピアの違い(Mon 20 June 2016)

 あくまでもレンズフィルターを使用した比較です。

1.オリジナル画像です。

2.イメージ>色調補正>彩度を下げる。 イメージ>色調補正>レンズフィルターセピア80%適応。
 若干ですがセピアがかかったように見えます。
SnapCrab_NoName_2016-6-20_15-55-4_No-00.png

3.オリジナル画像に、イメージ>色調補正>レンズフィルターセピア80%適応。
 くすんだカラー画像にしか見えません。

4.オリジナル画像に、イメージ>色調補正>レンズフィルターセピア100%適応。
 セピア風には見えますが、子供服(ブルー)や空の色がくすんで汚く感じます。
SnapCrab_NoName_2016-6-20_15-58-59_No-00.png

1.~4.の比較画像
2016062003カラーセピア80%

2.イメージ>色調補正>彩度を下げる。 イメージ>色調補正>レンズフィルターセピア80%適応が一番すっきりしています。
この画像を使ってセピア色にしてみます。

イメージ>色調補正>カラーバランス「中間調」設定
SnapCrab_NoName_2016-6-20_16-22-21_No-00.png
イメージ>色調補正>カラーバランス「ハイライト」設定
SnapCrab_NoName_2016-6-20_16-21-49_No-00.png
イメージ>色調補正>トーンカーブ設定
SnapCrab_NoName_2016-6-20_16-18-20_No-00.png
違いを見るために調整は抑え気味にしていますので物足りないかもしれまん。
くすみが消え、子供服や空の感じも良くなりました。 
2016062002完成書き出し

セピアカラー アクション登録」 では複雑な方法でセピア画像を紹介しています。 


●童話に描かれているような木を描く(Thu 09 June 2016)

 今回使用したブラシ素材 ※このままブラシ登録すると使えます。
線で表現
ブラシ設定値
SnapCrab_NoName_2016-6-11_16-19-29_No-00.png
SnapCrab_NoName_2016-6-11_16-20-22_No-00.png
上の設定にして、サイズ180pt(右) で上から下に描くとこのようになります。
後は色を変え、サイズ60pt~ 好きなように設定をして外から内の方向にブラシを動かすだけで童話風木が描けます。
今回は簡単に描いてるだけなので、自身で工夫をされれば素敵な森も描くことが可能です。
ブラシで童話の木


●フォントの表示文字を大きくする(Mon 06 June 2016)

文字ツールを選択したときに文字の表示が小さいと見えにくいときがあります。
環境設定で大きくしましょう。

編集>環境設定>テキストをクリックします。

以前使用していたフォントサイズ [8]pt
テキスト小さい設定
これから使用したいフォント表示サイズ [10]pt
テキスト大きい設定10
上 [8]pt 下 [10]pt 見やすくなりましたね。
小さい表記
大きい表記


●輝く柔らかな線を描く(Wed 01 June 2016)

 まずはペンツールSnapCrab_NoName_2016-6-2_10-4-15_No-00.pngで下記のように描きます。 適当でかまいません。
SnapCrab_NoName_2016-6-2_10-3-50_No-00.png
ブラシの設定が必要なので記載します。 ブラシの初期設定の中にある 「はね(59pixel)」 を選択して 「直径(89px)硬さ(0%)」 に設定をします。 で囲まれているソフトブラシは関係ありません。
SnapCrab_NoName_2016-6-2_9-51-34_No-00.jpg
ウィンドウ>ブラシ の設定 シェープにチェックをいれます。 「コントロール(筆圧」 注:この設定をしなければ柔らかな線は描けません。 下の 「コントロール(オフ))」 も忘れずに。
SnapCrab_NoName_2016-6-2_9-55-17_No-00.jpg

下記線が描けたなら
SnapCrab_NoName_2016-6-2_10-3-50_No-00.png

ペンツールSnapCrab_NoName_2016-6-2_10-4-15_No-00.png表示のままマウスの右をクリックすると下記画像が表示されますので 「パスの境界線を描く」 をクリックします。
SnapCrab_NoName_2016-6-2_10-17-55_No-00.png
「パスの境界線を描く」 が表示OKをクリック。
SnapCrab_NoName_2016-6-2_10-4-41_No-00.png
完成です。 好きな色に設定して試してみてくださいね。
SnapCrab_NoName_2016-6-2_10-6-39_No-00.png

■一口メモ 7月分

■一口メモまとめ 7月分


 こちらにはブログで紹介している「一口メモ」のみをアップしています。
ちょっと役立つことや知っておいて損はない裏技テクニックを紹介しています。 ※本編カテゴリとは異なります。


●「不透明度」と「塗り」の違い(Wed 27 July 2016)

 シェープで描いた図形です。 これを使って違いを見てみます。
違いが分かるようにホワイト塗りのレイヤーを下に配置しました。

1.まずは図形をスマートオブジェクトに変換します。 2.のレイヤー表記に変わります。
20160727No-07.jpg
2.「不透明度」を0%に 全てのオブジェクトが消えてしまいました。
20160727No-01.jpg
3.「塗り」を0%に 同じく全てのオブジェクトが消えてしまいました。
20160727No-02.jpg
4.レイヤースタイル追加で「境界線」でオブジェクトに線を追加します。 
20160727No-03.jpg
5.「不透明度」[塗り」を100%に設定 
20160727No-04.jpg
6.分かりやすいように「不透明度」を10%に設定しました。 全てが薄くなりました。
20160727No-05.jpg
7.「塗り」を10%に 塗りの部分が薄くなりますが、枠線は100%のままです。
20160727No-06.jpg
「不透明度」はレイヤーの不透明度を変更するのに対して、
「塗り」はレイヤー効果には反映されません。
※画像の場合は塗り効果は反映されません。


●ツールバー表示エラーを直す(Fri 22 July 2016)

 パソコンの修理を行っている時は気づきませんでしたが、昨日ブログにアップした画像を見て 「あれ!」 ツールバーの異変に気づきました。 初期設定のツールが沢山消えていました。 「作業中に気づかないのか」? て、思うでしょ。
不具合以降、別のパソコンで作業を進めていたためにまったく気づきませんでした。
クイックマスクモード編集アイコンも表示されていませんでした。
良い機会なので直す方法を書いときます。

・エラー表記のツールバー
なげなわツール、長方形選択ツールに ▼マークがないでしょ。 それに長方形ツール、楕円形ツール、角丸ツールがセットではなく、別々に表示されています。 ブラシツールなども中身は二種類で、作業できる状態ではありません。
SnapCrab_NoName_2016-7-21_22-21-13_No-00.png
・ツールバー編集 「・・・」 を右クリックをします。 すると下記の表示が出ます。 右に表示されている 「ツールバー編集」 をクリックします。
「ツールバーをカスターマインズ」 が、表示されます。 
ツールバーに表示されている 
ツールバーに表示されていない予備ツール 
かなりの数が予備ツールに保存されていました。 予備ツール内のツールを同アルファベット内にドロップ&ドラックします。
クイックマスクモード編集 がアクティブになっていない。 クリックするとアクティブになります。 
2016072205.jpg
2016072201f.jpg
全ての設定が済んだら 完了 をクリックします。
2016072202222.jpg
全てのツールがツールバーに納まり使える様になりました。 クイックマスクモードも表示されました。
SnapCrab_NoName_2016-7-22_16-42-2_No-00.png
注意:同アルファベット内に ドロップ&ドラック しますが、最上段のツールが表記、二番目が二段目となります。


●劣化しないスマートオブジェクトWed(20 July 2016)

 ラスターライズとスマートオブジェクトの違い。

スマートオブジェクトについて

スマートオブジェクトは、Photoshop や Illustrator ファイルなどのラスター画像やベクトル画像からの画像データを含むレイヤーです。スマートオブジェクトでは、すべてのデータ特性とともに元の画像のコンテンツを保持するため、非破壊編集を行うことができます。

Photoshop CC および CS6 では、画像のコンテンツを Photoshop ドキュメントに埋め込むことができます。Photoshop CC では、外部の画像ファイルが参照するコンテンツを含む、リンクされたスマートオブジェクトも作成できるようになりました。ソースの画像ファイルに変更があると、リンクされたスマートオブジェクトのコンテンツが更新されます。

リンクされたスマートオブジェクトは、Photoshop ドキュメントに含まれるスマートオブジェクトの重複インスタンスとは異なります。リンクされたスマートオブジェクトを使うと、複数の Photoshop ドキュメント間で共有ソースファイルを使うことができます。これは、Web デザイナーにとって馴染みのある、歓迎すべきコンセプトです。

スマートオブジェクトの利点
スマートオブジェクトを使用すると、次のことができます。

元のデータを損なわずに変形を行えます。元の画像データへの変更は行わずに、元画像データや画質を保持したまま、レイヤーに拡大・縮小、回転、ゆがみ、変形、遠近法、ワープを適用することができます。

Illustrator のベクトルアートワークなどのベクトルデータを処理できます(スマートオブジェクトを使用せずに読み込んだ場合、Photoshop ではラスタライズされます)。

元のデータを損なわずにフィルターを適用できます。スマートオブジェクトに適用されたフィルターはいつでも編集できます。

1 つのスマートオブジェクトを編集するだけで、コピーした複数のインスタンスがすべて自動的に更新されます。

リンクされたレイヤーマスク、またはリンクされていないレイヤーマスクをスマートオブジェクトレイヤーに適用します。

低解像度のプレースホルダー画像に様々なデザインを試します。このデザインは後で最終的な画像に置き換わります。

ピクセルデータを変更する処理(ペイント、覆い焼き、焼き込み、コピースタンプなど)、つまりスマートオブジェクトのレイヤーを直接編集する処理は実行できません。スマートオブジェクトから通常のレイヤーに変換すると、ラスタライズされるため可能になります。ピクセルデータを変更する処理は、スマートオブジェクトのコンテンツを編集したり、スマートオブジェクトレイヤーの上に新規レイヤーをコピーしたり、スマートオブジェクトのコピーを編集したり、新しいレイヤーを作成することで実行できます。

注意:
スマートフィルターが適用されたスマートオブジェクトを変形する場合、Photoshop は変形が実行される間フィルター効果をオフにします。フィルター効果は、変形が完了すると再度適用されます。スマートフィルターの適用を参照してください

レイヤーをラスタライズすることの必要性

プロジェクトのある時点で、目的のツールを使用したり必要な編集をおこなうために、ベクトルレイヤーをラスタライズすることが必要になる場合があります。

ベクトルレイヤーをラスタライズする前に、常にレイヤー/複製を選択して、レイヤーを複製します。その後、コピーをラスタライズします。

これにより、後で戻って変更する場合に備えて、元のベクトルレイヤーが保持されます。

ベクトルレイヤーをラスタライズすると、Photoshopによってレイヤーがピクセルに変換されます。

最初は違いに気づかないかもしれませんが、新しくラスタライズしたレイヤーで拡大すると、ピクセルと呼ばれる細かい四角形で輪郭が縁取られているのが分かります。

・ラスターライズ 縮小保存した画像を引き伸ばしてみました。 ピクセル荒くボケています。
2016072001.jpg
2016072002.jpg
2016072003.jpg
・スマートオブジェクト 縮小保存した画像を引き伸ばしてみました。 画像の劣化が見られません。
2016072004.jpg
2016072005.jpg
2016072006.jpg
レイヤーサムネールの表記も違います。

※Photoshopでレイヤーをラスタライズする必要があることを示すメッセージが表示される理由

ブラシツール、消しゴム、塗りつぶしツール、フィルターなどの特定のツールは、ラスタライズしたレイヤーでしか動作しません。ベクトルレイヤーでこれらのツールを使用するには、まずレイヤーをピクセルに変換する必要があります。

注意:ベクトルレイヤーをピクセルに変換した場合は、ベクトル機能が失われるため、以下の影響が生じます。

シェイプやテキストのサイズを拡大または縮小する場合は常に、ある程度の品質の低下が生じます。
テキストは編集できなくなるため、語句やフォントを変更することはできません。

ソースPhotoshopヘルプ


●Adobe Extension Manager CC(Sun 17 July 2016)

Adobe Extension Manager CC
2016-7-18_13-19-13_No-0.png
こんなアイコンです。


Adobeでダウンロードできるスクリプト CS6 にお勧め?
CCでも使えます。 参考になりそうな動画を貼っておきますので参考にしてください。





●別ファイルを開く(Wed 13 July 2016)

 作業中のファイルに使用するテスクチャファイルなどなどを開く時、Photoshopファイルに ドロップ&ドラッグ すれば、別ファイルとして開きますが、作業しているファイルに ドロップ&ドラッグ をした場合 ドロップ&ドラッグした箇所によって作業をしているファイル内で開く場合と別ファイルとして開く場合があります。
SnapCrab_018_afterjpg @ 100 (018_before RGB8)_2016-7-14_14-57-34_No-00
SnapCrab_018_beforejpg @ 100 (レイヤー 0 RGB8) _2016-7-14_19-1-30_No-00
ブルー枠に ドロップ&ドラッグ をした二つのファイルを ウィンドウ>アレンジ
201607140000.jpg
こんな風に確認することが可能です。
SnapCrab_018_beforejpg @ 100 (RGB8)_2016-7-14_19-11-27_No-00



●別ファイルを開く(Wed 13 July 2016)

 作業中のファイルに使用するテスクチャファイルなどなどを開く時、Photoshopファイルに ドロップ&ドラッグ すれば、別ファイルとして開きますが、作業しているファイルに ドロップ&ドラッグ をした場合 ドロップ&ドラッグした箇所によって作業をしているファイル内で開く場合と別ファイルとして開く場合があります。
SnapCrab_018_afterjpg @ 100 (018_before RGB8)_2016-7-14_14-57-34_No-00
SnapCrab_018_beforejpg @ 100 (レイヤー 0 RGB8) _2016-7-14_19-1-30_No-00
ブルー枠に ドロップ&ドラッグ をした二つのファイルを ウィンドウ>アレンジ
201607140000.jpg
こんな風に確認することが可能です。
SnapCrab_018_beforejpg @ 100 (RGB8)_2016-7-14_19-11-27_No-00



●Photoshopで水面のテクスチャを作る(Tue 05 July 2016)

 水面の光の反射、ゆらゆらゆれているかの様に表現してみます。
この方法を覚えておくとテスクチャや水面を作りたいときなどに便利です。

今回は一口メモとして作成していますので、新規ファイル設定も小さくしています。
SnapCrab_NoName_2016-7-5_19-40-22_No-00.png

「描画色/背景色」の設定 下記画像の様に描画色が「黒/白」以外の場合 赤丸○(描画色と背景色を初期設定に戻す)をクリックする。 「描画色#000000 背景色#ffffff」が適応されます。
SnapCrab_NoName_2016-7-5_19-36-32_No-00.png
SnapCrab_NoName_2016-7-5_19-37-18_No-00.png

フィルター>描画>雲模様1を適応します。
※ご自身が気に入る模様が出来るまで雲1を繰り返します。 ヒストリーから戻ることも可能です。
雲1適応水面

フィルターギャラリー>フィルター>スケッチ>クロム ※設定にはこだわらないでいろいろ試してみてください。
SnapCrab_NoName_2016-7-5_20-2-33_No-00.png
雲1クロム水面

塗りつぶしまたは新規レイヤーを新規作成>色相・彩度を設定 色彩の統一にチェックを入れる。
※深い海の水面の場合は明度を下げ、浅い海の場合は明度を上げる
SnapCrab_NoName_2016-7-5_20-7-42_No-00.png
水面に着色

画像に遠近感を加えます。 作業をしやすくするために縮小表示してください。 
編集>変形>遠近法
SnapCrab_NoName_2016-7-5_21-24-35_No-00.png
※テスクチャとして作成する場合、使用する画像の角度などにより遠近感は違ってきます。 あくまでここでの設定と認識してください。

水面をコピーしてレイヤー最上段に配置 レイヤー描画モードをソフトライト 不透明度 塗り 設定 をして完成です。
若干ですが光が柔らかくなってると思います。
SnapCrab_NoName_2016-7-5_21-34-13_No-00.png
完成20160705



●アイキャッチ(Sat 02 July 2016)

 「一番最初に人の目線を捕えるもの」という意味で、アイキャッチと呼ばれているのです。これらは、特にブログで多用され、各記事の先頭部分で記事の内容を示唆するような画像が使われることが多いです。この画像によって、ブログの閲覧者の内容への興味が高まり、詳細な記事へと誘因する効果があります。アイキャッチの大きさや位置は様々ですが、写真を使用したものが多く、記事の上部、記事タイトルの上下左右に配置されます。長方形のものや、記事の幅いっぱいを覆うような横長のものが人気です。
アイキャッチで捕らえ、目線は同色系か同形に移る傾向があります。 コーナーからコーナーへと移ることもあります。
グラフィックでは自分が意図した部分をアイキャッチで捕ら同色系を流れで表現をし全体でまとめる。
 そんな方法もあります。
下記画像は 広告の賞「第53回 消費者のためになった広告コンクール」で味の素の広告「最初の晩餐。」が最優秀賞に当たる経済産業大臣賞しました。
 こどもを使っての 「最初の晩餐」 構図も同じように配置しているので、見るひとには 「最後の晩餐」 のイメージがダブり想像しながら見ます。 「最初の晩餐」 のタイトルだけでも思わず微笑んでしまいますよね。 最初に 「最初の晩餐」 の文字に目がゆき、画像(子供たち)は全体(最後の晩餐と重なる)にとけ込み流れや同系色の部分はタイトルのインパクトで脳が勝手イメージをする。 「最初の晩餐」 が評価を得る一つの要素だと思います。 素敵なデザインです。
※子供の上半身は 白銀比率(1:1.4) で配置されているのでしょうか。 ちなみに、キティーちゃんやドラえもんが 白銀比率(1:1.4) で作られています。 
1_zps7aef8c62.png
画像ソース
レオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐です。 
解像度700
wikipedia 画像ソース



●もっとも美しいとされる 『黄金比/1:1.618』(Fri 01 July 2016)

黄金比:(おうごんひ、英語: golden ratio)とは、1:(1+√5)/2となる比(近似値は1:1.618、約5:8)のことで、「宇宙空間で最も美しい数値」だと考えられています。
SnapCrab_NoName_2016-7-2_18-2-18_No-00.jpg
黄金比画像ソース
フィボナッチ数黄金比
フィボナッチ数というのは 0,1,1,2,3,5,8,13,21,34,55…∞となる数です。 これらの数は,初めに0,1をおいて,最後の数とその前の数をたした数を次の数としています。
0,1
0+1=1
1+1=2
2+1=3
3+2=5
5+3=8
8+5=13
13+8=21
イタリアの数学者レオナルド・フィボナッチ(ピサのレオナルド)にちなんで名付けられました。
一般的に定義すると次のようになります。
これは2つの初期条件を持つ漸化式になります。

グラフィックや名詞などでよく使われる『黄金比』 頭の片隅でもあれば参考になります。

▽黄金比が使われている有名なアートあれこれ

凱旋門(パリ)
wikipedia画像ソース

モナ・リザ(イオナルド・ダ・ヴィンチ)
wikipedia画像ソース

パルテノン神殿(ローマ)←もっとも代表的な黄金比で造られた建築物 縦が1に対し横が1.628になっています。
wikipedia画像ソース

富嶽三十六景 神奈川沖浪裏(葛飾北斎)
wikipedia画像ソース

ミロのビーナス
wikipedia画像ソース

サグラダ・ファミリア大聖堂(バルセロナ)
wikipedia画像ソース

竜安寺の石庭
wikipedia画像ソース

ニューヨークの国連ビル
wikipedia画像ソース

iPod

Appleのロゴ
title.jpg
画像ソース

■一口メモ 9月分

■一口メモまとめ 9月分


 こちらにはブログで紹介している「一口メモ」のみをアップしています。
ちょっと役立つことや知っておいて損はない裏技テクニックを紹介しています。 ※本編カテゴリとは異なります。


●逆光を適正補正する

 今回は初心者向けに簡単に出来る補正方法です。
補正での注意点など沢山ありますが、そこはあまりこだわらないで進めます。

今回使用する画像はこちらです。
画像ソース:http://av.jpn.support.panasonic.com/support/faq2014/qa2015.php?model=dmcft20a&node=0&kid=3416
写す側(カメラ目線)からテクニックを紹介されています。

逆光で被写体がアンダーになっていますが、特に右半分が暗くなっています。
20160920オリジナル画像

○簡単に調整できるいくつかの方法

1.レイヤー描画モードで暗くなった被写体を明るくする。
2.シャドウ・ハイライトで調整
3.レベル補正で調整
4.トーンカーブで調整


○実践例 1 レイヤー描画モードで暗くなった被写体を明るくする。

背景レイヤーを変更したいので、内を左ダブルクリック。
20160920左ダブルクリックで別窓が開きます

この様に別窓が開きます。 を任意のレイヤー名に変更します。今回はそのままで進めています。
20160920任意のレイヤー名変更

マウス右クリック で↑同じように別窓が開きます。
20160920右クリック

OK をクリックするとレイヤー名 「背景」 から 「レイヤー0」 に変更されました。
20160920レイヤー名

レイヤー0を複製します。 下の新規レイヤー上20160920新規レイヤードラッグにドラック&ドロップすることで簡単に複製できます。
マウス右クリック レイヤーを複製をクリックしても同じ様にコピーできます。
レイヤー0コピーが作成されました。
レイヤー描画モードを[スクリーン」に変更して完成です。
もっと明るくしたい場合、同工程を繰り返します。 明るさの調整は右の 「不透明度」 を下げることで調整できます。
注:白飛びには注意してください。
20160920レイヤーの複製

完成画像です。 違和感の無い明るさに調整できました。
20160920描画モード設定スクリーン


○実践例 2 シャドウ・ハイライトで調整

イメージ>色調補正>シャドウ・ハイライトをクリックします。
20130920シャドウ・ハイライト調整

ショドウ・ハイライト調整画面で シャドウスライダーを右に動かすか、設定値を入力します。
今回は55%に設定しました。 ハイライト部分は暗くする必要がないので無視します。
20130920シャドウ・ハイライト

完成です。 背景の明るさと被写体の明るさに若干の違和感はありますが、問題のないレベルまで調整されました。
20160920シャドウ・ハイライトで調整


○実践例 3 レベル補正で調整

補正の2大ツールの一つが 「レベル補正」 です。 大関てとこでしょうか。
イメージ>色調補正>レベル補正 を選択します。
20160920レベル補正

レベル補正では調整方法は多様にありますが、今回はレベル入力のみを使用しました。
プリセット&チャンネルは今回ははぶきました。
レベル補正ではやっていけないことがあります。 こちらを参考にしてください。
20160621レベル補正値

完成です。 シャドウ・ハイライトとは違い 背景が明るくなりました。 違和感はありません。
20160920レベル補正値


○実践例 4 トーンカーブで調整

補正の横綱ツールがトーンカーブです。 設定領域が広くPhotoshopでは欠かせないツールです。
イメージ>色調補正>トーンカーブを選択
20160920トーンカーブ

内のトーンカーブ線を使い明るく設定します。
※今回は「グラフ軸の単位」 を 「色材量」 に設定しています。 通常は 「光量」 に設定してください。
指先で被写体の明るい部分と暗い部分の2点を選択して調整しました。←使わないで調整してもかまいません。
プリセット&チャンネルは今回ははぶきました。
20160920トーンカーブ調整値

完成です。 レベル補正と同じ様に仕上がりました。
20160920トーンカーブ完成


おまけ
ライティング画像 髪に光があたり、前方からはレフ板で補助 そんな感じに仕上げました。
赤ちゃん・子供・女性を補正する場合 ハイライトを強くします。
低解像度の画像を補正する場合質感が荒くなることもあります。
口元が志村けんさんの「アイ~~ン」に似てるので笑ってしまいました。
20160920おまけ

トーンカーブの細かな説明は後日アップします。
レベル補正とトーンカーブの違いこについても後日アップします。

他にも調整方法はありますが、1~4の設定方法を試してみるだけでも違いが分かると思います。


●本日使用ファイル説明( Sat 03 September 2016)


■ファイル形式「.epub」
EPUBファイルを開くには、専用のソフトウェアやブラウザの拡張機能が必要です。
以下に代表的なものを紹介いたします。

【Windows/Mac】
・Adobe Digital Editions
 http://www.adobe.com/jp/solutions/ebook/digital-editions.html
・Readium (Google Chromeの拡張機能)
 http://readium.org/

【iPhone/iPad/Mac】
・iBooks
https://itunes.apple.com/jp/app/ibooks/id364709193?mt=8
(Macの場合はOS10.9以降に対応)

【Android】
・Google Play Books
 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.apps.books

【Windows/Mac/iPhone/iPad/Android】
・Ebook Reader
http://www.ebookjapan.jp/ebj/reader/index.asp

上記を利用いただきましても、正しく動作しない場合があります。
「.epub」ファイルと「.pdf」ファイルの内容は同じですので、PDFファイルをご利用ください。

■ファイル形式「.psd」

PSDファイルを開くには、専用ソフトウェアが必要です。
PSDファイルが利用できるソフトウェアは、下記のようなソフトウェアが知られています。
ただし、一部のソフトウェアでは、レイヤー構造が統合され、正しく開けない場合があります。

【推奨ソフトウェア】
・Adobe Photoshop各種

【その他利用が可能なソフトウェア】
・CLIP STUDIO PAINT PRO/EX
・SAI
・GIMP
 など。

●ファイル形式「.pdf」
PDFファイルを開くには専用ソフトウェアが必要です。
Adobe Acrobat Reader(無料)のダウンロードはこちらから。
https://get.adobe.com/jp/reader/

●ファイル形式「.abr」
ファイル形式「.abr」はAdobe Photoshop専用のファイルです。
その他のソフトウェアでは利用ができません。
なお、ブラシを使用するには、ブラシファイルをAdobe Photoshopに読み込ませる必要があります。
下記はAdobe Photoshop CS5での設定の方法になります。
※Adobe Photoshop CS5以降であれば、手順は同じです。

1. Adobe Photohsopを起動し、“ウィンドウ”メニュー→“ブラシプリセット”を選択して
 [ブラシプリセットパネル]を開きます。
2.[ブラシプリセットパネル]の右上にあるパネルメニューアイコンをクリックし
パネルメニューから“ブラシファイルの読み込み”を選択します。
3.ブラシファイル選択のダイアログが表示されたら、ダウンロードした
 「.abr」ファイルを選択して[ 開く]をクリックします。
4.[ブラシプリセットパネル]の最後にブラシが追加されます。
 [ブラシプリセットパネル]のパネルメニューから“リスト(大)”に変更すれば、ブラシの名称を確認できます。

●ファイル形式「.sut」
ファイル形式「.sut」はCLIP STUDIO PAINT専用のファイルです。 以上です。

■一口メモ まとめ書館

 ■一口メモを月ごとに整理しました。

 下記の 文字 は項目です。 リンクはecalic023_039.png  ○月から入ってくださいね。

少しでもお役にたてるといいのですが・・・。 お役に立てたことがあればコメントいただけると励みになります。 よろしく^^

2016年


ecalic023_039.png  9月

・逆光を適正補正(Mon 19 September 2016)

・本日使用ファイル説明(Sat 03 September 2016)


ecalic023_039.png  8月

・色の置き換えツール(Mon 15 August 2016)


ecalic023_039.png  7月

・「不透明度」と「塗り」の違い(Wed 27 July 2016)

・ツールバー表示エラーを直す(Fri 22 July 2016)

・劣化しないスマートオブジェクト(Wed20 July 2016)

・Adobe Extension Manager CC(Sun 17 July 2016)

・別ファイルを開く(Wed 13 July 2016).

・Photoshopで水面のテクスチャを作る(Tue 05 July 2016)

・アイキャッチ(Sat 02 July 2016)

・もっとも美しいとされる 『黄金比/1:1.618』(Fri 01 July 2016)


ecalic023_039.png  6月

・各種フォーマット(Thu 30 June 2016)

・童話に描かれているような木を描く(Thu 09 June 2016)

・フォントの表示文字を大きくする(Mon 06 June 2016)

・輝く柔らかな線を描く(Wed 01 June 2016)


ecalic023_039.png  5月

・レンズフィルターを使ったセピアの違い(Mon 20 June 2016)

・普段目にするカラー警告(Sat 28 May 2016)

・ブラシツールを使った「隣接」設定の違い(Wed 25 May 2016)初心者向け

・斜めになった面を「ものさしツール・切り抜きツール」を使い水平にする(Fri 20 May 2016)

・RGBとCMYKの違いと保存ファイル種類PNGについて(Thu 19 May 2016)

・拡張子は消さないで(Mon 16 May 2016)

・.jpgで保存できない(Wed 11 May 2016)

・明るい写真を適正補正(Sat 07 May 2016)チョー初心者向け

・Labカラーを使いシャープな画像を作成(Thu 05 May 2016)中級者向け

・歯を白くする(Tue 06 January 2015 )


ecalic023_039.png  4月

・ギザギザ線を作る 初心者向け(Thu 28 April 2016 )

・一瞬でセピアカラーに(Sat 23 April 2016)

・お気に入りブラシをプリセットに登録(Tue 19 April 2016)

・プリセットマネジャーを使う(Mon 18 April 2016)

・ショートカットでクリッピングマスク作成する(Sun 17 April 2016)

・アクション ドロップレット機能を作成する(Fri 15 April 2016)

・写真の四隅を角丸する方法(Tue 05 April 2016)

・フィルター>描画>雲模様1・2の違い(Mon 04 April 2016)


ecalic023_039.png  3月

・レベル補正とは「写真を補正する場合の調整方法です。」(Thu 31 March 2016 )

・書き出し形式を使う(Sat 26 March 2016)

・配布アクションについて(Thu 24 March 2016)

・フィルターの種類を選択(Mon 21 March 2016)

・重いファイルを軽くする方法(Fri 18 March 2016)

・爆発画像を作る(Thu 17 March 2016)

・境界線が分かりにくい時の対処方法(Mon 14 March 2016)

・見つけにくいほこりや染みなどを見つける方法(Wed 09 March 2016 )

・設定済みブラシを保存(Sun 06 March 2016 )

・新規ファイルの使い方(Thu 03 March 2016 )

・ブラックの違いとは(Wed 02 March 2016)


ecalic023_039.png  2月

・花の色を変えたい(Wed 24 February 2016 )

・「三原色と四原色の違い」につて(Tue 23 February 2016 )

・レイヤーの種類

・コピーツールの注意点(Sat 20 February 2016 )

・トーンカーブ&レベル補正(Wed 17 February 2016)

・自然な形で移動させる方法(Mon 15 February 2016)

・境界線をぼかす(Sat 13 February 2016)

・フリッッジの除去(Fri 12 February 2016 )

・修復画像の注意点(Thu 11 February 2016)

・画像形式(Wed 10 February 2016 )

・カラーをモノクロにする方法(Tue 09 February 2016 )

・第2色情報の設定(Mon 08 February 2016)

・解像度について(Sun 07 February 2016 )

・赤目修正( Sat 06 February 2016)

・やって欲しいカラー設定 (Thu 04 February 2016)

・背景と線画を分ける方法(Wed 03 February 2016 )

・スナップショットはこまめにしましょう(Mon 01 February 2016)


ecalic023_039.png  1月

・スライスツールを使いこなす(Fri 29 January 2016 )

・ブラシのカーソルの設定(Thu 28 January 2016 )



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Author:おとめ座のおっさん&フルーツパスタ&パセリン
ブログ更新を約一年間おやすみしましたが、TシャツブランドNa-Chaとして復活することになりました。旧ブログ同様ご贔屓ください。

 
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